Published by 藤堂+ on 11月 19, 2008
under 3DCG
メモリが着たのですが、問題が発生。私のWindowsは32Bitsなので、仕様上3GBまでしか使えないことが判明。とあるサイトでは/3GBオプションを付ければ、1GBはカーネル用で残りはユーザーが使えると書いてあったのですが、それがデマだったようです。何で「/3GB」という名前が付いているのか疑問でしたが、こういうことでした。 せっかく入手したメモリなので、使用できない領域をRam Diskにして仮想メモリ領域やTempフォルダとして使うことに。こうすると、HDDのようにメモリを使うことができ、かつシーク時間などないので転送速度は激早です。詳細はこちらのサイトの通り。
さて、次の手はポリゴン数を減らすのと、Mulitlight機能をオフにすることかな。
BlenderNationにBlenderコミュニティのパーティのことが掲示されました。イベントが世界に知れたわけですな。
記事はこちら。
映画「Star Trek」のTrailerが出ました。 アーク船長やスポックの若いときのお話のようですが、最新作だけあってVFXの技術も上がっているので見どころありそうです。
Trailerはこちら
Matte Painterの方のDemo Reelがありました。
Demo Reelはこちら
Published by 藤堂+ on 11月 16, 2008
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とうとうメモリのリミットにきたみたいです。タスクマネージャで見たら、2.4GBを指していました。のこりはOSやその他もろもろのプロセスで使っているだろうから、もう増設しかありません・・。以下は駄目になる前の段階でのテストレンダリング結果。

椅子の手置き部分がないことに気づいたので追加したり、壁のデコレーションがつまらないので、手を加えたり、TVの画面に番組をテクスチャでつけたり、いろいろしたらリミットに来てしまいました。 で、結論的には、メモリ増設しかなく。Value Landという通販屋で注文したのですが、9分後には発送のメールが!超早過ぎ!(←訂正:メールは発送しますよ通知で、発送完了通知が6時間後に来ました) ちなみに私のPCはもはや古い世代で、メモリはDDRです。これからはDDR3となるから価格も1つ3千円以下で買えました。 ちなみにDDR2はDDRの2倍の転送速度で、DDR3はDDR2の2倍の速度。つまり、私のPCは4分の1の性能しかないわけです。 来年はメモリだけでなく、CPUも強化するため、Core i7に乗り換えたいので、これはつなぎとしての投資です。そういえば、昨日Core i7の発売イベントが秋葉原であったようです。 深夜ご苦労様ですが、長蛇の列になったらしく、注目度はやっぱり高いです。 マザーボードやメモリとか選択肢が増えたら購入を検討したいです。
Core i7のイベントの写真やレポートはこちら。
いつ公開か分からないのですが、 映画「レッドクリフ」の後編のTrailerがありました。クライマックスはやっぱり炎上ですかね。子供が小さいのでまだ映画館では見れないです。早くDVD出してくれ! って、まだ公開もされてないけど。
動画はこちら。
とあるCGデザインナーさんのDemo Reelがありました。なかなかの出来です。
動画はこちら
Published by 藤堂+ on 11月 14, 2008
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テクスチャを作成したり、マテリアルをモデルにアサインしたり。まだ全然終わってません。
映画「The Day the Earth Stood Still」のTrailerが出ていました。キアヌ・リーブス主演の映画です。何やら巨人が出てきたり、大規模な攻撃(?)災害(?)があったりと面白そうです。
Trailerはこちら。
ポルシェのCG動画がありました。本物そっくりです。C4Dで作成したとのこと。
動画はこちら。
3次元ディスプレイが実現したようです。鏡を回転させ、そこに映した像が3次元になるという仕組みだそうです。 考えますね。
動画はこちら
Published by 藤堂+ on 11月 12, 2008
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なんとかレンダリングできているみたいなので、椅子を修正。照明を追加してレンダリング・テストした結果がこれ。壁の飾りの照明は要らないかな。ホールの一部に暗い部分が出来ていて、強度を変えただけでは解消しなかったので、照明を少し追加か、傘の形状を変える必要があるみたい。照明の設定が終わったら、テクスチャの追加をする予定ですが、メモリが心配。

とうとうAdobe からCS4シリーズが12月に発売されるようです。 公式ページでは予約販売が開始されています。 私はMacromediaのStudio 8を持っているので、更に次のバージョンまでアップデート価格で購入のチャンスがありますが、Studio 8のFlashはバージョン8なので、性能的にアップデートするしかないかなという状態です。
AdobeのCreative Suiteの公式ページはこちら。
Published by 藤堂+ on 11月 10, 2008
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今日は体調を崩したので休んでます。といいつつも、ブログは書けるくらいなんだけど。 ここ数日間少しずつ制作を進めて下の図がまず出来ました。椅子とか追加してますが、この結果を見て、椅子がしょぼいことに気づき、やり直しへ。そして、凝ったデザインの椅子にしてレンダリングしようとしたら、エラー発生。どうもメモリが足らなくなったみたいです。今まではPCに積んでいるメモリが3GBだったので、/3GBスイッチは必要ないかなと思い、設定してませんでした。 ご存知の通り、Windowsのアプリは1つにあたり2GBまでメモリが使える制限がかかっています。これを外すにはBoot.iniに/3GBと追記してやればいいわけです。試しにレンダリングをしてみたら、さっきエラーが起きたところは通過できたので、効果あったみたいです。とりあえず、これで凌ぎます。あ~ぁ、新しいPCが欲しいなぁ。今度はWorkstationでハイパワーを! 次期Intel CPUのCore i7なんて楽しみです。

オバマ氏のCGダンス動画がありました。キャラクター化はまさにアメリカンなテイストです。動きもコミカルで面白いです。
動画はこちら。
STARDUSTという有名プロダクションの動画で新しいのがアップされていました。 さすが、プロは違いますね。
動画はこちら
Published by 藤堂+ on 11月 7, 2008
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モデリングをのんびりと(?)やってます。 単にやる時間が少ないだけですが。現時点ではこんな感じになりました。ビックスクリーン2枚です。

これは重宝すると思われるHRD画像がありました。以下のようなものが何枚かダウンロードできます。 この白黒でパターンが何種類かあるところがいいです。
ダウンロードページはこちら。
Published by 藤堂+ on 11月 5, 2008
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印刷するとき、必要な解像度を得たい場合、印刷する画像ファイルのサイズを求めないといけません。この計算は大したことないですが、毎回調べるのもなんなので、算出アプリを作ってみました。大したものでないので公開します。使いたい方はどうぞ。
(実行時に警告ダイアログが表示されるかもしれません。消すにはファイルのプロパティを開いてブロックを解除すれば、次からは表示されません。)
ダウンロードはこちら。
3ds Max、Maya、XSIの性能比較記事がありました。 Maxは最悪ですね。結論としてはXSIが一番性能がいいです。 MayaはXSIとあまり変わらないですが二位です。 これを見るとXSIを使い続けたいですが・・・・(今のところ使っているけど)。 こうなったら、Blender頑張れ!
記事はこちら
リアルなCG映像がありました。VFXも馴染んでいていいです。
動画はこちら
Published by 藤堂+ on 11月 4, 2008
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モデリングを進めてます。階段状にしました。ちなみに背景の黒い部分は後で写真と合成のため何も作ってませんが、ガラスをはめ込む予定。大型スクリーンももう1枚かな。

ショートコントのようなCGアニメがありました。落ちが面白いです。
動画はこちら。
以前、紹介したDigital Apprentice Workshopでメカのモデリングコンテストがありました。その受賞作品がWebサイトで公開されてます。日本人はいないようです。そのためか、ほとんどのロボットの足の部分がロボコップに出てきた敵キャラ系です。好きですね~、あの形。
動画はこちら。
Published by 藤堂+ on 11月 3, 2008
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しばらく次のお題が決まらなかったので、ここ(↓)のMaking記事を参考にMental RayのFG+GIの使い方を再度復習してました。モデリングは同じソフトではないですが、レンダラの部分は同じだから参考になるかもと思ってましたが、間違いでした。 微妙に設定が違いました。それであまり参考にはならなかった・・・。Mental Rayでここまで出来るようにはなりたいです。

それで今は、とあるテナントのレイアウトについてデザインしてます(お仕事ではないです)。まずは骨組みのモデリングの最中。Physical Skyを使うと思った感じになかなか行かないので、大きなシーンだけど、今回は使わないでやってみるつもりです。

Published by 藤堂+ on 10月 31, 2008
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カメラの焦点とシーンの構成を変更して、レンダリングしてみました。映り込みのエッジは消えてませんが、こんな感じです(↓)。これはこれで終了とします。次は何にしようかな?

南アフリカのBlackGingerというプロダクションのDemo Reelがありました。ここもなかなかの腕前です。
Demo Reelはこちら。
SIGGRAPH ASIA 2008のAnimation Festivalのプレビュー動画がありました。ざくっと見れます。
動画はこちら。
Published by 藤堂+ on 10月 29, 2008
under 3DCG
テクスチャは前回の携帯で作ったものをかなり流用できたので作業が捗りました。試しにレンダリングしたら、携帯の画面上の映り込みにシーンのエッジが映ってしまったので修正が必要なことが分かり、レンダリング中止。ちなみに図からも分かるように、この携帯は一般的な立方体の形状はしていません。

こんなストーリーかい!?というCGアニメがありました。なぜ、交通事故にあった彼女はダンプを運転しているのか、どっから持ってきたのか?心情は分かりますが、つじつまが合わないのではと思いました。
動画はこちら。
映画ハリポタの次回作のTrailerがありました。加齢との戦いですな。
Trailerはこちら。
Published by 藤堂+ on 10月 28, 2008
under 3DCG
今度は携帯電話のモデリングをしてます。以下の通り。あと少し修正しようかな。今回はマシになればいいんだけど・・。

Delicate MachinesというプロダクションのDemoReelがありました。さすがはプロです。
Demo Reelはこちら。
もう一つは、ゲームの1シーン。StarCraft IIというやつらしい。ゲームはしないので、内容は分かりませんが、CGはなかなかのものです。
動画はこちら。
さて、XSIですが、その後コミュニティ(XSI Base)を見てみると、悲観的な意見が多いです。みんな怒っているのと、落胆したという状態。でも別のスレッドでは、今後もXSIを使い続けるかというアンケートに対し、ほとんどの人がYesとの回答。当面は様子見のようです。少数ですが、Blenderに移るという意見もあったりしました。BlenderNationではそれを期待しているような記事がありましたが、今のBlenderでは無理かもと思います。いろんな面でまだまだかなと。でもオープンソースプロジェクトの無限的な開発体制に期待したいです。いいソフトなので。
Published by 藤堂+ on 10月 24, 2008
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今日は家庭の事情で休みをとってます。用事も終わり、数時間PCの前にいれそうです。さて、新しいモデリングでも始めようかな。
それよりBig Newsです。AutodeskがAvidからSoftimage製品部門を買収することになったそうです。これでメジャーCGソフトが全てAutodeskの手に・・・。しばらくはXSIなどは維持されるようです。 XSIのICEもいずれはMayaなり、3ds maxに取り込まれることになるのでしょうね。そうすると、元々シェアの低いXSIの将来は決まったようなものかな?XSIコミュニティ(XSI Base)では賛否両論の議論がされてます。私はまだFundationからXSI7にバージョンアップしていないので、乗り換えも含めて要検討です。いずれにしろ、個人購入では高いです。それともBlender+Maxwellか!?ハイパワーな環境が必要な選択ですな・・・。
Autodeskの発表はこちら。
XSI Baseの議論スレッドはこちら。
映画「Underworld」の次回作のTrailerが出てきました。来年の1月にアメリカでは公開とのこと。今回のお話は前作でも触れた過去のライカンとの戦い。楽しみです。
Trailerはこちら。
次に、映画「13日の金曜日」のTrailerもありました。これで何作目だろう。最初の3作くらいまでは見れたけど、そのあとはNYに行ったりと、いい加減にしろ的な状態でした。今回も見る気は起きません。とりあえずTrailerだけ。
Trailerはこちら。
Published by 藤堂+ on 10月 23, 2008
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やってみたかった残りの2つをレンダリングしました。こんな感じ。クリスタルバージョンとDOFバージョン。DOFはカメラの設定をMaxwell Studioでやると視覚的に設定できますが、手っ取り早くするにはシーンの1グリッド当たりの長さを小さくしてやればOK。つまり被写体の大きさを小さくするということ。


Blender.jpのコミュニティで忘年会をやるとのこと。名古屋で。今回も参加できないなぁ。残念。一人だけ遊びに行ったら、子育てに大変な妻に殺されそうですし、 名古屋は遠いし。いつかは参加してみたいです。
Blenderの忘年会案内はこちら。
KeytoonというCGアニメスタジオのDemo Reelがありました。このスタジオの雰囲気が分かるような気がします。
Keytoonのサイトはこちら。
次のは不思議の国のアリスのようなTV CMです。 人形劇的なCG。
動画はこちら。
Published by 藤堂+ on 10月 22, 2008
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チェスのレンダリングをしました。以下の通り。次のお題もなんとなく決まったのですが、もう2種類くらいチェスでレンダリングしたいので、それをやるまではお預け。


え?そんな落ちかい!というCGアニメがありました。あのロボットはあのまま朽ちるのでしょうか?
動画はこちら。
Millの2008年版Demo Reelが出ました。 日本でも流れているあのCMも含まれてます。
動画はこちら。
Published by 藤堂+ on 10月 19, 2008
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とりあえずチェスを制作することにしました。その間にお題を決めるようにします。 チェスの駒は凝った感じにしたいと思ったけど、結局、シンプルな感じに。

XSIの2008年版Demo ReelがXSI公式ページに出てました。そういえば、Foundationユーザー向けにXSI7へのアップグレード・キャンペーンはどうなったんだろう?キャンペーンでもしてくれないと高くて・・・。
Demo Reelはこちら
AbodeからCreative SuiteのCS4版が英語版では出たみたいです。日本語版はどうだか知りません。こちらもアップグレードしないといけない。
Creative Suiteのサイトへ
Published by 藤堂+ on 10月 16, 2008
under 3DCG
次の制作のお題が決まりません。次もProduct Design的なものを作ろうと思っています。今日、仕事の合間にでも考えます。
最近、Blenderに動きがありました。 Blender 2.48のリリース。Blender Magazineの発行です。 相変わらずバージョンアップが早いです。メジャーな機能やちょっとした細かい部分での変更があり、ますますメジャーな市販ソフトと同じ機能が備わってきています。 今回も膨大なポリゴンを扱えるようになったり、レンダリングの改善などはないようです。ただ、Game Engine関連の機能が充実らしい。
Blender2.48ダウンロードはこちら。
Blender 2.48のGame Engineで作られたデモがありました。3日で作ったとあります。
動画はこちら。
Blender Magazine Issue 18はこちら。
Published by 藤堂+ on 10月 13, 2008
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レンダリングをいくつか行い比較しました。まずはBlenderのInternal Rendererの結果。これだけ見ると、まぁまぁかなと思う。ただ、反射部分はサンプルレベルを上げてやらないと、反射像が汚いです。ちなみにこれは256にしましたが、まだ足りないみない。その他にもいろいろとレベルを上げてやらねばならないので、レンダリング時間はMental RayでFGを使ったときより長いです・・・。

次は、Mental RayでFGを使ったときの結果。反射部分はこちらの方が綺麗です。画像はレンダリング後にトーンを調整してます。Blenderもそうでしたが、革張りの椅子の表面が鮫肌になってます・・・。直せるけど、お試しレンダリングなのでこのままで。

そして、最後はMaxwell Renderの結果。革張りも思ったようになりました。細部のクッキリ感もOKです。パイプはニッケルのデータを使ったので、少し黄色味が出てしまいましたが、これはこれで高級感が出たような気もします。私はこちらの方が好みかな。レンダリング時間は7時間くらい。レンダリング時間を短縮する方法も確立して来ましたが、まだ試行錯誤が必要かな。 EnvironmentをNoneにしたとき、完全な閉空間でなく、多少開放した方が光の反射数を減らせるので、計算数が減るからレンダリング時間が短くなります。ただ、完全な開放された空間だと普通のレンダラと変わりなくなるので、どこまで閉にするかがノウハウのような気がします。

P.S. 結論としてはMaxwellがいいけど、ライティングの強度を変化させる動画以外の動画にする場合はもう少しパワーのあるPCでないときついです。
Published by 藤堂+ on 10月 12, 2008
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椅子のモデリングを完了しました。結局、椅子の下の部分は下図のようになりました。これは構造上の安定性とフレームの可動部分の関係からこんな形に。土台の円盤が円周方向に動いて、フレームの大まかな位置を調整し、フレーム自体も何箇所かで曲げられるので、それで位置補正するもの。PC自体は土台の中にしまい込みます。

映画「Iron Man」のCGがどのように作られているかという動画がありました。 「え!?これもCGだったの?」と驚いてしまいましたよ。特に洞窟から出てくるシーン。鉄の質感はCGで表現しやすいとは思うけど、ここまでとは・・・。日本映画なら着ぐるみかな?
動画はこちら。
Published by 藤堂+ on 10月 10, 2008
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モニタ部分のモデリングを実施。とりあえず、こんな感じ。特筆するものはありません。

昨日は本業で大トラブルに見舞われてしまいました。なんと、PCが起動せず・・。セキュリティ確保のためHDD丸ごと暗号化して、ログイン時に解除するようになっているのですが、その解除ができない! その暗号化ソフト付属のリカバリ手順をやっても無理! 完全に再起不能でした。必要なデータは別のところに置いているので助かったのですが、OSの再インストールからやり直さないといけなく・・。元々セキュリティ確保されている場所で作業しているのに暗号化しなきゃならない会社の方針には理解できないです。
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