Blenderもここまで来た
こ、これは映画なんかでよく見るエフェクトではないか!と、Blenderでこのようなエフェクトが作れるとは思ってもいなかったです。 動画のタイトルロゴのエフェクトだったり、バンパイアの消失シーンだったり、いろいろ使えそうです。
こ、これは映画なんかでよく見るエフェクトではないか!と、Blenderでこのようなエフェクトが作れるとは思ってもいなかったです。 動画のタイトルロゴのエフェクトだったり、バンパイアの消失シーンだったり、いろいろ使えそうです。
OSの再インストールという最終手段でフォントがおかしくなった問題は解決しましたが、まだすべてのソフトを元に戻すまで出来てません。
という状況ですが、CG動画の紹介。
次の動画はすごいリアルです。後半に制作過程が少し分かりますが、実写の撮影とも比較していて違いがないです。CGはMayaを使っているようですが、レンダラがMental Rayなのか違うのかはわかりません。
次のはいかにもArtな動画です。 まぁ、何も言うまい。感じるものなのかな。
こ、これは私が以前、思い描いていた欲しかったアイテムじゃないか。 私は携帯でちまちまキーを打つのが苦手で携帯メールなんてほとんどしたことがないです。だから、仮想のキーボードを投影してセンサで位置を検知するものがないかな~なんて思っていたのですが、やっぱり先に考えている人はどこかにいるらしく、こんな製品ありました。 いまなら1万円安いそうです。
1つ目は駐車場システムの説明動画。携帯で簡単に清算できるから、清算機の前で並ばなくてもOKというもの。 日本でもすぐに実現しそうなシステムかな。
次のはゾンビものですが、キャラがクッションです。動画の最初でクッションが枕の上にあるのは?クッションンと枕では違うのかな?でも
私の使っているディスプレイを紹介します。 言うまでもなく、CG制作やWebデザイン制作では色の表示はとても重要です。今、私の使っているディスプレイでCG制作やWeb制作に使っているのはIPS方式です。ディスプレイの方式には他にTN方式、VA方式があり、通常、TN方式、VA方式、IPS方式という順で価格が高くなりますが、より高画質になります。IPS形式を使う理由はどの角度から見ても同じ発色をするということ意外にないです。色を重視するならIPS形式がベストですが、視野角での変色を押さえ込んだVAでもいいのかもしれません。 IPS方式は動画に弱いと書いているサイトが多いのですが、実際に使ってみると全然気になりませんでした。私が使っているのは以下のディスプレイです。納入されて驚くのは、超巨大な箱に入ってくることです。笑えるほどデカいっ!
もし、現時点で買うとしたら、手ごろなお値段のこれもいいかも。いい時代になったもんだ。
先程まで柏の葉キャンパスに行ってきてました。ローカルネタです。
いつもは車で行くとすぐなのですが、今日は娘に初めての電車を体験させてあげるため電車を使いました。いつもNHK「おかあさんといっしょ」番組で流れている歌で「電車、電車、だいすき~♪」と歌っているので、本物を見せてあげました。 大きさに圧倒されたかも。まぁ、いい経験したはず。
柏の葉キャンパスに着いたら、何やら音楽が聴こえてきました。 Urban Design Centerというのがオープンしたらしく賑わってました。イベントスペース貸しみたいなものなのかな。 いろいろとクリエータをサポートしてくれるといい場になるはずです。 今日はオープンイベントだからかバンドが外で演奏していて、サックス(?)を女の子が吹いていて上手だった。
Blender.jpで開催される年賀状コンテストのために、以前、Blenderで作ったシーンを少し変更してMaxwell Studioを読み込みました。あまり時間をかけてないモデリングですが・・・・。 Blender界を盛り上げるためにも投稿するつもり。
ただ今、レンダリング中。 レンダリングが終わったら、コンテストに投稿の予定。