CG動画紹介
今日は朝に執筆作業を出来そうだ。その前にブログを更新しておこうと思いました。
最近、CG動画のストックが増殖中で、放出しないと古いものが埋もれてしまう・・・。
次の動画は3D rendering artistという肩書きの方のDemo Reelのようです。 レンダリング・アーティスト?
さすが分業の世界ですな。
次はカッコいいPVです。こういうのいいです!
次は地味かもしれませんが、パーティクルだけを使ったもの。Blenderでもいけそう。
今日は朝に執筆作業を出来そうだ。その前にブログを更新しておこうと思いました。
最近、CG動画のストックが増殖中で、放出しないと古いものが埋もれてしまう・・・。
次の動画は3D rendering artistという肩書きの方のDemo Reelのようです。 レンダリング・アーティスト?
さすが分業の世界ですな。
次はカッコいいPVです。こういうのいいです!
次は地味かもしれませんが、パーティクルだけを使ったもの。Blenderでもいけそう。
土曜のはいだ しょうこ姉さんのコンサートの感想。
TVで見るような天然ボケっぷりとは健在でしたが、やっぱり宝塚出身だけあって、
声量は凄いです。 さすが!っと思いました。 それに特別ゲストの
中西圭三さんの声量も凄かった。 若い頃よりかなり?太めになっていましたけど・・・。
以外だったのは、NHKおかあさんといっしょの「ぱわわっぷ体操」の歌を彼が歌っていたところ。
てっきり、ドラゴンボールを歌っている人かと思っていました。
会場の半分以上が幼児で埋めつくされたコンサート会場は独特でしたが、娘と十分楽しめました。
どの業界も本物のプロの人は何か違うものを持ってますね~。 仕事に対する姿勢というか。
なんというか。別にトークで言っているわけではなくて、滲み出てくる感じで。
行ってよかったです。
さて、CG動画の紹介ですが、次のはLGのCM?で、携帯の電飾で一つの物語になっているところが
面白いです。おしゃれでいいです。これCGだよね。
次はHaloの動画。 相変わらず凄い世界です。
次は海外CGアニメって感じを裏切らないです。
今日は入稿した10月号のドラフトが出てきたので、これからチェックするかも。
最近は忙しくて時間が足りない。これ以上、睡眠時間は削れないし。どうしたものか・・・。
ブログのRSSへの吐き出しは全文にしてみた。これだとブログの横につけた広告とか
意味ないけど、ここ数ヶ月やって数百円しかならないので、デザイン壊しの何者でもないと分かった。
そのうち、広告は削除するかも。
次の動画はCompositing Reelというだけあって、要素の構成が分かります。参考になるかも。
次の動画もプロの作品ですねぇ。さすがに綺麗に仕上がってます。
次は、このふわふわ感がいいです。イソギンチャクな感じの表現もいいです。
CG ArenaのAug-Sep号がリリースしてました。
今回はキャラクターものです。 Maya、3ds max、Lightwave、modo、ZBrush、Photoshopが
使われています。
内容は・・・・、やっぱり、カバの鼻の光沢感は必須ですな。
今日は3時から起きてます。 ちょっとFOMC発表が気になったので。
ZBrush4のアップグレードメールが届いている方がいるようですが、私のところにはまだ来てません・・・。
前回は早かったのに、今回は遅いグループのようです。 サポートサイトも回線がパンクしているようだし、
しばらく待つしかないです。
次のは見ての通り、顔面ルービックキューブ?少しキモい。
次はGENIG StudioのReelです。
次はあのBlur StudioのRockyさんのAnimation Reelです。見覚えのあるものばかりです。さすが。
次はMotion GraphicのReelです。こういうタイトル系Motion Graphicは一度作ってみたい。
ZBrush4のページがZBrushCentralに出来ていることは既に
いろんなところで紹介されているけど、わたしのところでも紹介。
新しい機能のデモムービーもあって、単にコネコネ系モデリングソフトとしては
別次元にいっちゃってます。 BlenderのSculptとの差も開くばかり。さすがです。
早くアップデートのメールがこないかな~
ちなみに9/9以前なら価格が595$ですが、それ以降は699$になるとのこと。
今までバージョンアップのアップグレードには1銭もかかっていないので、
買うなら今です。
次のはMiguelさんのReel。
次はDanteというタイトルのショートアニメ。このDanteというやつはシリーズものになっている模様。
次はSOCHIオリンピックのPV。 人物が写真の切り抜きのように見せ、コマ送りのように見せて動きをつけている
ところが面白いです。