和室が完了しました。テクスチャがちょうど良いものがなかったのですが、参考にした写真とほぼ同じにできました。床に反射した障子を通過した光と障子の格子が徐々にボケていく感じが物理法則を使ったレンダリングならではなのか同じようになりました。 こういう設定が簡単にできるところがうれしいです。さて、次は何を作りましょうかね?

ペンギンが推進装置を作って、自ら装着して飛んでいくという映像がありました。 なにやら、この前テロリストから逃れるために強化スーツを作って空も飛べる映画がありましたが、それみたいです。

動画はこちら/a>
うーんすごい。これまでレンダリングを絵として捉えていましたが、
そろそろ認識を改めないとまずいですね。
前回のコメントですが
シムと言っても、自分で作った簡易モデルをLWで時間帯に入る日射位しかできてませんでした。
その後で設計士にこちらの意図を拾い上げて図面・模型化したものが、
予想以上に良いものでしたので、すべてをお任せしました。
やはり模型の説得力は大きいです。
PS ペンギンのオチが良すぎます。
どうもです。まだいろんな状況や材質をうまく扱えないので修行が必要です。
画質というか品質はレンダラの性能に左右されますからね。今後、もっと良いレンダラが出てくることに期待しますが(Maxwell 2.0ももちろん期待大です)。
妥当、模型です!
なんとなく旅館のロビーっぽい感じが:-)
「参考にした写真とほぼ同じにできました。」てのがすごいですよね。
速いPCはこういう重そうな物をつくるモチベーションが上がるのも利点ですね。
旅館のロビーではないのは確かなのですが、そうにも見えますね。
とある建築会社の新聞折込で建築事例として載っていた写真なのですが、
この他にもいろいろな部屋の写真があって、プロのデザイナーの
建築デザインは本当にカッコいいです。
新PCはBlenderの流体・物理系もきっとサクサクなはず(まだ試していないですけどね)。