Bracket
XSIのヘルプを見ていたら、面白そうな機能がありました。
それはパラメータサンプリング、またの名をブラケットです。
これは設定に従って、パラメータを少しずつ変化させながらレンダリング結果を出力し、
その中から選択することでパラメータを設定するというもの。ちょっとパラメータを
ふった結果を見たい場合には好都合です。という話ですが・・・・。
私がパラメータをふりたい時は、Shaderの設定など表面材質に関わるものなので、
さっそく試したところ、結果は以下の通り。
オブジェクトのwireframeで全然見えません・・・。この機能は必ずオブジェクトを選択
した状態で使わなければならないので、どうしたものか??
大きな出力イメージにしてWireの隙間から見るべき?なのか他に良い方法があるのか
知りませんが、現時点の私では使えない機能だと分かりました。かなしい。
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