体力的に。
いやぁ、大変です。妻が38度以上の熱が出て、一昨日の晩からずっと子供の世話やらご飯の用意を一人でやってました。いつもは分担しているのですが、一人でやるのは疲れます。 子供を寝かしつけるときなんて、遊んで、遊んで状態でよじ登ってくるし。それはそれで楽しいけど、体力が・・・。結局、例のインフルではなく、ただの風邪だったので、会社も1週間休まないですみます。
お風呂場のレンダリング結果です。 殺風景だったかな? やっぱりMaxwell Renderだとフラット感が消えてます。Maxwellの結果を参考に普通のソフトに付いているレンダラで照明やマテリアルの調整をする人が結構いるという話を聞いたことありますが、その気持ちは分かります。 先にBlenderでレンダリングした結果と全然違うので、まずはMaxwellでやってから、調整してBlenderでのアニメーションのレンダリングをすべきだったと後悔してます。

Vancouver Film School(VFS)の学生さんのショートアニメです。
次のはFloydさんのDemo Reelです。こちらはVFSの卒業生でプロでやっている方のようです。
== 2 コメントあり==
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奥様が早くお元気になられることをお祈りします。
家事頑張って下さい。:-)
>Maxwellの結果を参考に
Blenderのように、擬似的にシェーディングモデルを構築して模倣するレンダラだと結局のところ、作者の経験や資料との比較がどうしても必要になるのですが(そのトレードオフとして計算時間があるのですが)、Maxwellレンダラがそれだけ現実の結果に近い結果(もしくは人々が現実と感じる結果)を出してくれる証拠なんでしょうね。
コア数がもっと増えた未来には、比較すら必要もなくなってしまいそうですね。恐ろしいことです。
そうですね。PCのパワーが上がれば違いは関係なくなりますね。そうしたら、特別な模擬テクニックは不要になって分かりやすくなって、それはそれでありがたいです。技術的には誰でも出来るようになった将来での違いを見せるのって、やっぱりデザイン性、オリジナル性なんでしょうね。